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スタッフインタビュー

大澤 大輔

美容師を志したきっかけ

幼少期に母親の仕事を見ていて、「髪型でこんなに変わるんだ」ということを目の当たりにしたとき。

美容師になって感じた「難しい」と思うところ

その人の求めているスタイル、サロンでの時間の過ごし方などをしっかりと理解すること。

やりがいを感じていること

お客様に「ありがとう」と言ってもらえる瞬間。

今後どんな美容師になりたいか

誰にでも認めてもらえて、任せてもらえるスーパー美容師!

インプローブの好きなところ

スタッフの仲の良さ!

店舗がキレイなところ

教育制度がしっかりしているところ


高山 真美

美容師を志したきっかけ

母の洗脳です(笑)
幼いころから美容師に対して母がとても好意的で美容師になることを勧めてくれていました。
気が付くと、髪を触ることが好きになり、自然と将来の夢をイメージすると美容師を思うようになっていました。

美容師になって感じた「難しい」と思うところ

技術、接客面、共に様々なお客様を対応させて頂くので、求められたことが応えられているのか、と難しく思うこともありますが、逆にそれがやりがいとなっていることでもあります。

やりがいを感じていること

お客様が笑顔で「ありがとう」「さすが」「完璧です」などと言って頂けたときにやりがいを感じ美容師になってよかったと思います。

今後どんな美容師になりたいか

多くの方に喜んで頂ける美容師を育てられる人になりたいです。

インプローブの好きなところ

のびのび仕事が
できるところ

明るく楽しい雰囲気で
和気あいあいなところ

沢山の大切な
お客様に出会えたこと


野上 陽子

美容師を志したきっかけ

男みたいな母をキレイにしてあげたくて。
自分も髪をいじったりメイクをしたりと興味を持った時、知識が必要だと感じたので。

美容師になって感じた「難しい」と思うところ

お客様が「してみたい」と思う髪型が長さや毛質によって違う髪型に話をしなくてはいけないとき、願いを叶えてあげられないときに難しいと思います。

やりがいを感じていること

仕上がったときのお客様の素の喜び、笑顔が見れたときがやりがいを感じます。

今後どんな美容師になりたいか

年齢不詳の謎な美容師!

インプローブの好きなところ

お店の雰囲気

一緒に働くスタッフ

パートに優しいところ


大谷 優子

美容師を志したきっかけ

幼いころから自分の髪にコンプレックスをもっていました。
そこから髪の毛を扱うことが好きになりました。

美容師になって感じた「難しい」と思うところ

初めて来ていただいたお客様の「好きなスタイル」「普段のお手入れの仕方」「ライフワーク」など、その方の好みを引き出すことが難しいです。
色々共有できるようにして、その方らしいスタイルを作っていきたいと考えています。

やりがいを感じていること

指名を頂いたり、再来して頂いたときです。
あと、子どもに「ママ美容師なんだよー!」と言われると、恥ずかしい気持ちと誇らしい気持ちです。

今後どんな美容師になりたいか

ママさん美容師からベテラン美容師にレベルアップ!
(出産や育児で辞めてしまう美容師は、多いですが、元気にやっていきたいです)

インプローブの好きなところ

パートの枠が
確立しているところ

周りのスタッフが
時間を気にしてくれます

ブローを頑張らなくても
sh剤・スタイリング剤が良いものなので
ツヤツヤになるところ